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スタッフの声

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お電話でのお問い合わせはこちら 076-238-1152076-238-1152 08:00〜19:00

利用者様のご希望やご家族様の思いを尊重しつつ、その人らしく生きていけるよう、ゆったりとした時間の中でアットホームな雰囲気で生活が送れるよう支援しています。個室でのプライバシーを確保しつつ、共有スペースでは利用者様同士の交流が図れるよう、さりげなく支援しています。
利用者様の状態の変化など、介護スタッフからの報告には早急に返答できるよう心がけています。また、認知症のある利用者様への対応についても、特有の症状と今の心理状態を正しく理解できるよう、そして、お互い共感できる感情がないか探っていけるよう助言しています。

看護師: 川本陽子(在籍13年目)

介護未経験で入社し12年が経過しました。最初は不安でいっぱいでしたが、経験豊富な先輩方に助けてもらいながら、日々学ぶことばかりでした。上司の応援もあり、自分自身もケアマネジャーにステップアップすることができました。
利用者様が、自分の「住まい」と思える環境、今までの暮らしを続けてられることを目指し、どんな状態であってもその人らしく過ごせるよう寄り添いながら、常に感謝の気持ちを忘れずいたいです。そして、利用者様の笑顔、こころを大切に、ともに笑いあえるような職場でありたいと思います。

ケアマネジャー: 木村昌美(在籍15年目)

開所17年目を迎え少しずつ重度化していく中で、暮らしにその人らしさを生かされるよう日々努力と工夫を心がけています。
日々のケアの質の向上やリスクマネジメントについても外部から専門の先生に来ていただきアドバイスを受けながら申し送りをきちんと行いスタッフ間の情報共有化を図っています。
コロナ禍で外出や面会もままならない日々が続いていますが、玄関先のガラス越しではありますがインターホンを使って会話も出来るようにして面会にも来ていただいています。

「おはようございます」「ありがとう」「お疲れ様でした」などのあいさつを自分から行い「今日もよかった」と思えるようまた思ってもらえるよう「大変なときこそ笑顔とユーモア、そして思いやりを忘れずに」をモットーに、みんなで明るく頑張っています。

山本 悦子(在籍18年目)

「ヤーレンソーラン♪ソーラン♪ハイ!ハイ!」
朝からにぎやかな歌声が聞こえる毎日です。
最近は、氷川きよしのズンドコ節も。敬老の日にはペットボトル(マラカス)を持って、楽しく踊りました。しばらくは続きそうです。
また一緒に歌ったりしませんか。

「○○さんご飯ですよ~」「○○さんお風呂ですよ~」などなど、心待ちにする日もあれば、おっくうな日もあるはずです。
利用者様の気持ちに寄り添った介護を心がけながら、健康状態をしっかりと観察し、適切に対応できるように取り組んでいます。

「あんやとねエ~」(^^)と感謝と笑顔がたくさん見られるハッピーあかりです。

あかつきユニットリーダー: 中居優子(在籍18年目)

私は、利用者様一人ひとりに向き合い、一人の人として尊重し、思いや願い、不安等を全て受け止め、共感することを心がけています。利用者様の顔を見ながら、手を握り挨拶をします。返答や手の温もりから、いつもと違うところはないか観察することで、小さな変化でも気づくことができます。
利用者様の人生や心に寄り添い感謝を伝えることが、この仕事の魅力だと思っています。「ありがとう」と言われることで仕事のモチベーションが高まります。
自分自身に介護されたいと思えるようなケアをし、「あなたがいてくれてよかった」と言ってもらい信頼関係が築けるような仕事ができるよう、これからも努力していきたいと思います。

あかねユニットリーダー: 岡嶋陽子(在籍11年目)


グループホームにいる認知症の方をお世話するのは、大変ですがとてもやりがいを感じます。
この仕事は共感と思いやりを持って働かないと難しいと思います。
お世話している時に高齢者の方の笑顔をみると元気になります。
これからもそういった気持ちを持って、この仕事を続けていきたいと思っています。

介護スタッフ: エルビラ(在籍3年目)